美肌"菌"で整える肌!オリゴロジック!!

オリゴロジックは肌が潤い、ツヤが出る化粧品では補う事が出来ない美肌菌です。新キレイ体験を初めてみませんか?年齢を重ねることにより肌の悩みは多くなってしまいます。その中で何よりも素敵な自分に自信のある肌を手に入れてみるようにしましょう。

美肌菌は乾燥してガサガサしている肌は、美肌菌が減少することにより、悪玉菌が増えてしまい肌がカサカサ、シミやしわが増えてしまうなどの肌トラブルが行ってしまいます。悪玉菌がたくさん住むようになってしまう事により、肌の悩みが多くなるのです。

美肌菌が肌にたくさん住んでいることにより肌が元々持っている保湿力を高めることが出来て、悪玉菌の増殖を防ぐ事ができます。今まで化粧品で補えなかったほどの潤いが蘇り、若い頃のウルウル肌を手に入れることが出来ます。オリゴロジックは高濃度オリゴ糖W配合の美肌菌美容液です。

実際に年齢を重ねることにより、肌の悩みは増えてしまいます。しわやシミが気になったり、毛穴の開きが気になる、くすみが気になると個人で悩みは違ってきますが、悩みは増えるばかりです。

肌の悩みはキメの乱れといわれていて、キメの乱れは乾燥が原因となっています。乾燥している肌は皮膚のミゾでできる形がバラバラで逆にキメが整っていると、光のはね返りが均等で肌は綺麗に見えます。透明感、赤ちゃんのような肌を目指したい、だから肌を乾燥させないように肌のキメを整える為に一生懸命に化粧品で保湿を行っています。

その中で、化粧品だけでは1日に必要とする保湿剤はまかなうことが出来ません。夜にケアをしても朝には乾燥しますし、朝にケアした場合でも夕方には乾燥してしまいます。化粧品だけでは1日に必要とする保湿剤はまかなうことが出来ません。

肌が元々持っているバリア機能が1日中しっかり働いて、自らうるおう自活肌になることにより、美肌菌で肌を整えることが出来て理想の肌を手に入れることが出来る近道となります。

更に今までのスキンケアは水分を与えるだけのもので、与えた時にしか潤いと保湿成分が行き渡らない状態で、界面活性剤などの油分を取り除く肌に負担のある成分も相まって、肌が本来生まれ持っている保湿機能まで奪ってしまうのです。

オリゴロジックは美肌菌ともいわれていますが、私たちの肌の表面には、約1兆個の皮膚常在菌が存在しています。菌と耳にするとよくないというイメージがありますが、菌の中でもなくてはならないものもあります。その中で常在菌には大きく分けると3つの菌があります。

善玉菌が活躍できる肌に導く事により、肌の状態を整えることが出来ますし、自宅で簡単に美肌菌生活を送る事が出来ます。オリゴ糖の力で美肌菌を活躍させることが出来ます。

オリゴ糖の中でも色々な種類があり、グリコオリゴ糖というオリゴ糖が一番強い味方になってくれる糖とい得ます。美肌菌の活躍を助けることが出来て、肌がもともと持っている保湿力を高めることにより、悪玉菌の過剰増殖を防ぐ事が出来ます。

肌に付けると肌を柔らかくして、保湿と共に肌によって良好な菌バランスを保ってキメを整えていく成分として有名となっています。美肌菌の活躍で肌がもともと持っている保湿力を高めることが出来て、潤いや柔らかさを取り戻す事が可能となっています。

実際に日常の生活の中で肌のケアを念入りに行っているという人も多いと思いますが、オリゴロジックは今のケアにプラスするだけで効果を期待する事が出来ますので、手軽に始めることが出来ます。何より肌の状態を保っていく為には、不足しているケアを取り入れる必要があります。

卵殻膜に熱視線!卵殻膜と美肌の関係

卵殻膜と美肌の関係ってご存知ですか?卵殻膜の秘密はⅢ型コラーゲンです。キレイといわれるための肌を目指す為にも効果を期待する事が出来るといわれています。卵殻膜とⅢ型コラーゲンは深いかかわりがあるといわれています。

卵殻膜は優れた自然素材です。若々しさと健康維持にはⅢ型コラーゲンが必須でそこで卵殻膜が注目を浴びています。赤ちゃんの肌がプルプルで柔らかいのは実は、肌にⅢ型コラーゲンがたっぷり含まれているからなのです。

Ⅲ型コラーゲンは年齢を重ねることにより減少してしまい、食材からは摂取する事が出来ず、コラーゲンサプリでも摂ることが出来ません、数あるコラーゲンの中でのⅢ型コラーゲンに注目してたどり着いた素材が卵殻膜なのです。

卵殻膜とは、卵の殻の内側にある薄い膜の事です。産み落とされた卵が親鳥から離れて栄養を与えられなくても、菌やウイルスから人を守り、栄養を与えて、命を育み誕生までを導く不思議な力を持っています。

美肌に嬉しい卵殻膜の力ですが、Ⅲ型コラーゲンです。若々しさと健康維持に必要なⅢ型コラーゲンで、食材やコラーゲンサプリから摂れません。透明感については、潤いをしっかり与えることが出来るので、クリアな透明感のある肌に導く事が出来ます。

ハリやツヤ、弾力については、気になる年齢肌にもみずみずしく内側から輝くようにハリと艶を与えてくれます。潤いについても肌に豊かな潤いを与えて、柔らかくプルプルとしたなめらかさを保つことが出来ます。

浸透についても人の肌のもっているアミノ酸で構成されているので、肌なじみがよくすばやく深く浸透します。キメを整えることが出来て、キュッと引き締めて、美しく健康的な肌へ整えてくれてキメが整うことにより若々しいツヤを取り戻す事が出来ます。

卵殻膜には、理想的な18種類のアミノ酸、コラーゲン、ヒアルロン酸を自然に含んでいます。美容と健康を考えた時に、アミノ酸はとても重要となってきます。卵殻膜には、普通の食事はバランスよく摂る事が出来ないアミノ酸を18種類も自然由来で含有しています。更に、ヒトの肌に近いアミノ酸組成なのえ親和性が高く、化粧品として肌なじみが良いという事が最大の特徴になっています。

卵殻膜には、美肌に欠かす事が出来ないアミノ酸のシスチンが多く含まれていて、シスチンが多いとされる食品と比較してもその量は圧倒的です。シスチンは体の中でL-システインに変わり、シミやそばかす用として販売されている商品に配合されていることも有名となっています。天然美肌成分でシスチンを多く摂る事が出来るのも卵殻膜の特徴になっています。

実際に研究なども行われていますが、何よりも肌に良い効果をもたらしてくれるという事が言えます。また、天然素材なので、アレルギーや副作用などの心配ないという点でも優れているといえます。

卵殻膜の研究を行っている人も実際に出会えてよかったという声が多く、スキンケアからサプリメントまで欠かす事が出来ず、自分自身でその効果を強く時間していて、キレイになる喜びを感じています。何よりも良いといわれている物を使ってみようと考えている人も多いと思いますが、出会えてよかったと感じることが出来る商品は稀となっているので本当に効果を実感することが出来るんだなと感じています。

今の時代は、美容に良いという化粧品やサプリメントなども沢山販売される時代となっていますが、何よりも効果的に活用する事が出来るアイテムと出会う事により、本当に自分に自信を持つことが出来る自分へ変身する事ができると思います。

ストレプトマイシンって知っていますか。今の時代は抗生物質を使う事により、耐性菌の問題があるという事が広く知られています。その中で昔、結核の特効薬としてストレプトマイシンができて、結核は不治の病から治る病気となりました。

実際に、ストレプトマイシンが土壌菌から発見されたと言われています。昔って結核になると死亡すると言われていましたが、ストレプトマイシンが出来て治す事が出来る時代になっています。スゴイ薬だと思いますよね。

特効薬のない病気を不治させることが出来るという事は本当に発見者はスゴイと感じます。ストレプトマイシンを発見した人は、ワクスマンという土壌菌の研究者です。ストレプトマイシンを発見した学者で、1952年にノーベル生理学、医学賞を受賞しました。

放線菌との出会いについては、ワクスマンの後の大発見のもとになる放線菌との出会いです。放線菌とは、細胞が菌糸を形成して細長く増殖する特徴を持っていて、結核菌やライ菌、ビフィズス菌も放線菌です。当時分類されたものも新しく、酵母や乳酸菌のように食品に関係していなかったので、あまり当時は関心がもたれていなかったと言われています。

一般的に土壌菌は、土壌の深さによって生存数がかなり違ってくるそうですが、この放線菌に関しては、あまり深さの影響を受けることなく、度もでも見つけることが出来るしぶとい強さを持っていると言われています。そのことがワクスマンの印象に強く残ったそうです。

1932年、ワクスマンは、結核菌の研究、特に土壌内での生態を研究するようにということで、当時すでに、何らかの理由で結核菌が土壌中で死ぬことが分かっていたという事が背景に合ったのです。

彼は、結核菌が他の微生物に殺されるためであることをつきとめて、1939年から微生物から生成されて、他の微生物の阻害、あるいは殺す物質、抗生物質を探索する研究を始めたのです。彼は、馴染のある放線菌を選んで、これが効を奏してストレプトマイシンの発見につながったと言われています。放線菌の中の、スプレプトミセスという種類の菌が役にたったのです。

その後、新薬発見で、少女の命が救われたと言われています。今の時代は、病気に対しても何でも治す事が出来る時代になっていますが、昔はどんな病気でも深刻になっていましたし、死亡しても原因が分からなかったという時代でした。

その中で何よりも、死亡する事により、結核と言われていて、人に移るという事もあり、別室でのという問題もありましたが、今の時代は薬を使う事により治療する事が出来るようになっています。

HIVは昔は、死の病と言われていました。エイズについては、感染してしまう事により、死んでしまうと言われていた時代から今の医療ではきちんと治療する事がかの王となっています。

エイズは日本人が開発した世界初の薬が1987年に販売されて、治療の道を開くことが出来るようになりました。多様な薬の併用で現在では、命を落とすことなく感染者や死者が激減しています。しかし、完治というゴールへの道はまだ遠いと言われてい亜m巣。

日本人が開発したエイズは、体内に侵入した病原体を攻撃する免疫構成が破壊されて、肺炎やがんを発症するというもので、81年に米国で初めて患者が報告された4年後には日本でも見つかり、有効な治療法はないということで、世界中に感染が拡大して死者が増えてしまいました。

実際にエイズ治療薬を開発して、エイズウイルスが酵素を使って増殖する仕組みを阻害する働きがあり、この原理に基づきこれまでに数十種類の治療薬が生まれています。適切な治療を受ける事により、現在は死亡率がほとんどなく、感染者からパートナーへの2次感染についても93%防ぐ事ができると言われています。

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死亡率が減ったのは、タイプが違った複数の薬を同時に服用する事により、多剤併用療法が96年に始まった結果だと言われています。相乗効果で薬効が高まり、ウイルスが突然変異しても薬が効かなくなある耐性に対しても、どれかの薬が効くと期待さえているのです。

一つの薬だけを使うと特定の副作用が強く出てしまうのですが、多剤併用は個々の薬の副作用が軽減するため治療効率が大幅に向上したのです。人体に侵入したエイズウイルスは、免疫を坦うリンパ球などの細胞に付着します。自分の遺伝子であるRNAを細胞内に送り込んで、これを鋳型に逆転写酵素という物質を使ってDNAを作っていきます。

インテグラーゼという酵素を免疫細胞のDNAに取り込んで、自分の遺伝子とタンパク質を大量に合成させて、プロテアーゼという酵素でタンパク質を使いやすく切断して
、これを材料にウイルスを形成して増殖する仕組みとなっています。

実際に、エイズの人は、今の時代も治療方法があるにかかわらずかたみの狭い思いをしているという事は事実ですが、感染症という事により、治療が可能となっている今の時代でも、多くの方が恐れている病気だと言えるのです。

実際に感染症の場合には、誰でもかかりたくないと感じてしまい、今まで死に至ってしまう、一生治す事ができないという事が多くの方の頭の中にあるという事が何よりも大きな原因となっています。

治る病気でもエイズに関わらず病気は避けたいと考えるのが人間だと思います。健康的な生活を送っていくためには、病気のリスクを背負いたくないと感じますよね。これからも様々な薬が研究により出てくると思いますが、何よりも死亡を減少して、感染などについても抑えることが出来るという事は嬉しいことだと感じます。

ヤマト運輸も運転手に週休3か制導入検討を始めていますが、これは、働き方改革の流れに沿うものです。実際に最近では、ネットで活用する人が多くなり、荷物の配送などが間に合わないという状態で、残業や人間不足などにより行わるものだと思います。

昨日テレビを見ていると佐川急便が週休3日制を試すというニュースがありました。そこでヤマト運輸も運転手を含む正社員を対象に週休3日制度を導入して、時間を長く働くことにより、休みが増えても給料面などに影響が及ぶことはないという事が言われていました。

実際に深刻な人材不足とされている物流業界の全体の流だと感じています。実際に佐川急便では、地域を限定して正社員のトラック運転手に週休3日制度を導入したという事を明らかにしました。正社員の多様な働き方を認めることにより、人材を確保して、将来的に起こってしまう労働力不足に備える狙いがあると言えるのです。

同社によると、週休3日制度で働く運転手の募集を行ったのは、東京都と山梨県の両営業所で業務内容は、法人を中心とした宅配便の集配や集金などにより、1日8時間の法定労働時間が適応されない変形労働時間制を活用して、1日あたりの1日平均労働時間を10時間にして、週休2日制と同様のシフト制で勤務に日は本人の希望を考慮するというものです。

週休3日制度の月給についても東京勤務の正社員で18万円~26万円として、週休2日制と同じですが、週休3日制度は残業も少ないので、実際に手取りについては、週休2日制よりも少なくなってしまいますが、ボーナスや昇給は成果に応じて決定して、休業には兼業を認めています。

東京と山梨で募集を始めたのは、他の地域よりも比較的、労働力供給が少ないエリアという事もあり、2017年の3月から試験的に採用をスタートしています。今後は、他の地域などでも適用を広げていくかどうか検討しています。

佐川急便には、現在、正社員と契約社員を合わせて合計で約3万人の運転手がいます。それでも、労働時間などについて、問題を抱えている時代となっているので、難しい問題となるとは思いますが、本当に大変な仕事だと感じます。

実際に、ヤマト運輸についても様々な事が言われていますが、配達と集金などを行っているとどうしても1件に対して時間がかかってしまう傾向にあり、残業をしてしまう傾向にあり、その中で、労働時間を大幅に過ぎてしまうという問題があります。

配達指定などもあり、その時間までに荷物を届ける必要もあり、長期の運転などをする場合もありますので、やっぱり大変な仕事だとも感じます。

週休3日制度にしても、やっぱり大変な仕事には変わりはありませんが、最近では、長距離運転手などの問題なども大きくニュースで取り上げられているので、本当に大変ですよね。

労働時間の問題もあり、残業はなるべくしないようにと感じる半面では、8時間労働で月給が少し安いと感じる気もしますし、やっぱり、ヤマト運輸では、試験などを受けていく必要もあるという事で、何より給料面が違ったりするというのを知り合いに聞きました。

本当に大変な仕事で、人材不足という問題なら、配送料金はあがっても、人件費を上げてあげる事を検討する事が何よりも大変ではないのでしょうか。個人的な意見なので、周りの人はどう考えているかわかりませんが、営業所などから近い場合には、問題ないと思いますが、何時間もかけて走ったりすることは、慎重に運転しながら行っていく必要があるので、大変だと思います。

新しい社員を募集して、皆が同じ対応になる場合には、問題ないと感じますが、今までの人は同じと言うような条件では周りからの反対意見もあると思いますが、人材不足という中では、他にも様々な対策をきちんと行っていく必要があると感じます。

オーストラリア出身のモデルである大好きなミランダ・カーがいっていました。
美容と健康のために、栄養のある食事を80%とり、
好きな食べ物を20%とした食生活をしていると。

私も一応、美容や健康に興味があり、家族の健康維持のためにも
食事には気を使っている方ですが、ミランダ・カーに近づけることはなく、
日々、食べたいものとぜい肉とのはざまで戦っています。

そして、こうした健康志向は世の中にも広がっていて、
それは、フードバイオサイエンスという
食品と人間との関係についての研究が注目されています。
植物などを使った機能性食品をとることで病気になる前に病気を防ぐことはできないか
という研究です。
そりゃあ、食べ物で病気が防げるのに越したことはないですね。
こうした研究が注目を浴びており、これからは、ますます健康維持のための
機能性食品が増えていくことでしょう。

バイオサイエンス?といえば、
数年前でしたかね、あのホリエモンもいち早く注もしていた分野だったでしょ。
さすが、ホリエモン。
目を付けるの早いな~。
と今更ながら感心です。
バイオサイエンスと言われると、当時の私にはまったくピンとこなかったのですが、
どうやらバイオサイエンスとは、植物や動物、微生物などの生き物が生きて上での
現象(生命現象)について分子レベルで解明し、
人間の健康など生命維持に役立てることができないか?
ということを研究していく分野の事のようです。

あれもそうですかね。
私が今一番注目しているユーグレナ。
これって、中学だったかな、理科で習ったミドリムシという微生物が
健康にもダイエットにも役立つと言う研究結果が出て
今食品のあれこれに配合されてるじゃないですか。
ヨーグルトやみそ汁など身近な食品にもユーグレナが入ってるのを
良く見かけます。

たぶん、あれもそうですね。
身近になってきてますね。
バイオサイエンス。
バイオサイエンスなどという名前だけ聞くと自分には無縁でしかない分野でしたが、
近所のスーパーで接点が出てくるとは思りませんでした。
何だかちょっと、嬉しい。

薬を服用せずに花粉症を抑える方法

今年も2月頃から、じわじわ感じていました。
毎年恒例の花粉症です。
目の痒み、くしゃみ、鼻水、スッキリしない気分にやられています。
毎年毎年、今年の花粉は最大級だと言われるたびに、
また今年もか~って憂鬱になります。
年々花粉の浮遊量が増えてきているせいか、
最近じゃ、子供の花粉症も多いですね。
小学生が花粉症対策用のメガネをかけて登校しているのを見かけます。
子供の場合、薬を服用すると眠気などから授業にならないと
嘆くママ友もいますね。
花粉症の薬を飲んでいれば、大人も副作用にやられます。
しかも、この時期の耳鼻科って毎日患者さんでイッパイ。
受診だけでも数時間も病院の中にこもっていないといけないのは
本当に、うっとうしい限りです。

薬を服用せずに花粉症を抑える方法なないのでしょうか~。
最近の花粉症の治療法には注射というのもありました。
薬を併用することも有りますが、この注射によって数週間は
薬の服用なしに花粉症が抑えられます。
この注射はアレルギーの原因の抗原を体の中に入れていく
減感作療法というそうです。

他にも、レーザー治療もありますね。
鼻の穴の中の粘膜をレーザーで焼いて鼻の中の粘膜に
花粉が付きにくくさせることでアレルギー症状を抑えるといった方法です。
友達がやりましたが、薬の服用もなく花粉症が抑えられているそうですよ。
ただ、2,3年に一度のペースでレーザーを当てに行っているそうです。
保険も使えるそうなので、興味あります。

まあ、どれも治療って感じになりますが、
日常でもトライしておきたい
花粉症を抑える方法も見つけました。
ちょっとしたことですが、少しでも症状が抑えられるならチャレンジです。
・加湿器
加湿器を部屋で使うことで部屋に侵入している花粉を湿らせ
花粉の浮遊を抑える方法です。
あとは、優秀な空気清浄器も役立ちますね。
・鼻うがい
風邪予防にもなると言われている鼻うがい。
鼻の粘膜についた花粉を落とすことができます。
鼻うがい専用の液体なども出ていて、この専用液なら
鼻がツンとしないそうです。
・ヨーグルト
ヨーグルトって万能ですね。
インフルエンザにも良いとか癌にも良いとかとも言われていて
花粉症にも良いとは。
要は、腸内環境が整っていればアレルギー症状や病気になりにくい
ってことでしょうか。
・ツボ押し
手の指の付け根あたりをグリグリしてツボを刺激することで
血行が促進されくしゃみや鼻水を抑えることができるそうです。
血液を循環させることも、美容だけじゃなく、アレルギー症状を抑えるなど
健康にも良いことなんですね。

他にも、最近の花粉治療だと、舌下に液体の抗原をいれて
抗体をつける治療法もあるそうですね。
自宅で自分でできるというメリットはあるものの、毎日行わないといけないし
数年続ける必要があるとのこと。
さらに、絶対に効果があるとは言えず、やってみたいと分からない
治療法のようです。

本当に、花粉症って厄介ですね~。

今年こそ!ランニングに挑戦だー。
食べ物に気を付けているのに食べた以上に体にゼイ肉が付くようになり、
こうなったら運動しかないのだと、自分に言い聞かせて。
ランニングしかないなと、奮起。
ということで、まずは格好から。
カタチから入るタイプなので、いざスポーツ用品店へ行ってきた次第です。
ランニング用のお洒落なスポーツウェアの数々。
まずは、細身に作られているこのスポーツウェアをかっこよく着こなせるように
なりたいなー。
ランニングシューズもとってもオシャレで、気分が上がります。
そんな店内で見つけたのは、アミノ酸を配合させた飲料やサプリメント。
どうやらこのアミノ酸ってスポーツ選手も注目しているとのこと。

アミノ酸のスーパーな力とは。
・筋肉
・瞬発力
・持久力
・向上心
・疲労の回復と予防

まずは筋肉アップを図りたいところ。
そして、すっかり衰えてしまった瞬発力。
もともと持っていない持久力とすぐになえてしまうやる気と体力。
老体に鞭を打つうえで大切な疲労回復に予防をしてくれるのが
アミノ酸のチカラだそうです。

アミノ酸は、筋肉を作るタンパク質でできているので、筋肉を強化することができます。
さらに、エネルギー源として使われるので持久力もアップするそうですよ。
脳とも関連があるらしく、神経伝達がスムーズにできるので瞬発力がアップでき
やる気まで高めてくれるそうです。
アミノ酸って、なんて素晴らしい力を持ったものなのでしょう。
アミノ酸配合の食品を手に持っているだけで
やった気になっています。

服用するだけでこれだけの効果が得られるのなら
スポーツ選手は注目し、使うのは当たり前でしょうね。
アミノ酸は、スポーツ選手だけでなく、すっかり運動と遠のいてしまった
肥満体系のおばさんにもとても魅力的な存在です。
ランニングウェアに、シューズ、アミノ酸まで購入をしたものの、
いまだ使用はしていません。
グッズを取り揃えただけでやった気になってしまう
のはなぜでしょう。
使う日が来ることを信じて。。。

これさえあれば、若返りに病気に何でも解決できちゃうじゃん。
ぬか喜びをしたのもつかの間。。。
そう、あの日本、世界を騒がせ、死人まで出てしまったあの問題です。
STAP細胞問題。
ひと騒動どころか、病気の人なんて期待大だったロウにと思うと
本当に罪の思い騒動でしたね。

STAP細胞ってそもそも。。。
って話なんだけど、
STAP細胞とは、Stimulus Triggered Acquisition of Pluripotencyっていう
英語の頭文字をとった言葉のことです。
日本語でいうと、刺激惹起性多能性獲得っていう意味らしく、
万能細胞とも赤ちゃん細胞とも呼ばれ、一大ニュースになりましたね。
しかもips細胞よりも簡単に作れて
安く作れるって話だったでしょ。
臓器移植をしなくても自分の細胞から臓器再生できると言われてたっけ。

作り方もips細胞に比べたら簡単だから技術が進歩して
人に使われることも早いだろうと期待してたのになー。

生まれて1週間のマウスの脾臓からリンパ球を取って
このリンパ球に弱酸性の液体に付けて刺激を与えた後、
LIFっていうたんぱく質を含んだ培養液で1週間程度培養したら
出来るって簡単な作り方だったんだとか。

何だったんだろうね~。
小保方さんの記者会見じゃあ、STAP細胞を作ることに200回以上
成功しているって言ってたし。
不正があったとか、改ざんがあったとかなかったとか。
それにしても、良くこんな大々的な嘘がつけたよな~と
逆に感心ですよ。
小心者のおいらなら、こんな大それた嘘、つけませんよ。

だからこそ、「STAP細胞はあります!」
という彼女の言葉を信じてたのに。
残念です。
それに、こういう騒動に税金が使われていることも納得できんぞ。
小保方さんに研究費の返還を求めるだとか言ってるけど、
彼女だけに全部押し付けるのも気の毒だしな~。
やっぱり、ちゃんと確認もしないであんな大きなことを発表するのって
一般的な常識とは違うんだと思った。
うちの旦那なんてリサーチと根拠、確認に追われるサラリー生活だよ~。